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Előnybe került a Honda, jön az új F1-es motor

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2020. június 29. hétfő, 17: 40

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2020-06-29 17: 40: 00

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Még egy kis pluszt kapnak Max Verstappenék: a riválisok nem fejleszthettek Európában, de a Honda Japánban igen és már a szezonnyitóra meg is érkezik az erősebb motor.

A GPBlog információi szerint a Red Bull és az Alpha Tauri is egy továbbfejlesztett Honda-motorral támadhat majd Ausztriában, a szezon első futamán. A japánoknál később kellett csak bezárni a gyárat, mert ott nem ugyanazok a szabályok voltak érvényben, mint Európában, így a koronavírus-járvány ellenére ők fejleszthették az erőforrást – ezzel előnybe kerültek a többiekkel szemben, akiknek elég hamar le kellett állni.

Mivel a motorfejlesztések az év későbbi szakaszában már nem nagyon érkezhetnek, így ez kulcsfontosságú előny lehet a Honda számára ebben az évben – mivel egyébként is a Red Bull pályáján indul a szezon, így 2020-ban tényleg minden az ő malmukra hajtja a vizet. A GPBlog azt is hozzátette, hogy az aerodinamikai csomagot illetően is egy új verziót kap majd meg Ausztriában Max Verstappen és Alexander Albon, de ez nem egyedi, a többi csapat is igazgatta az autóját ezen a téren.

A portál szerint a Honda előnye így ebben a formában nem feltétlenül sportszerű, de úgy tűnik, hogy a többiek tehetetlenek az üggyel kapcsolatban, a motorok pedig ott lesznek Ausztriában a hétvégén.

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いまや搭載機種も少なくなってきた2画面機能だが、本機は引き続き健在。リモコンの[二画面]ボタンから呼び出せ、「放送+外部入力」「放送+放送」の組み合わせが可能。なお「外部入力+外部入力」の組み合わせには対応しない。 やや成熟した感もある音声操作機能も完備。Amazon Alexaが搭載され、48X8400をスマートスピーカーライクに活用できる。また、意外と便利なのが独自の「レグザボイス」機能。X8400シリーズでは、テレビ本体にも内蔵マイクが搭載されたことで、リモコン・テレビのどちらからでも、発話による各種操作が可能になった。 リモコンの[ボイス]ボタンを押してから使う方法の他、テレビに向かって「OKレグザ」と話しかければ、こちらの発話に耳を傾けるモードに入る。“西川善司をYouTubeで検索”“YouTubeでゲーセンミカドを検索”という感じの自然言語で検索できるので便利だ。声による文字入力は、番組表内での検索はもちろん、YouTubeアプリ内の検索ワード入力に対してもできるようになり、音声操作が実用レベルに達したと実感した。反応速度がもう少し早ければさらに嬉しいが、現状でもそれほどストレスはない。 普段から重宝している「映像分析情報」も、わずかながらバージョンアップ。ヒストグラム表示の箇所に、横軸に対して25%刻みの補助線が入ったのだ(笑)。具体的には、25%、50%、75%の3本の縦の補助線が入り、75%の補助線以上が相当な高輝度領域を表す。結果、HDR映像として放送、あるいはHDMI入力された映像に対し、どの程度の高輝度信号が入っているかを分析しやすくなった。 これにより、例えば「SDR映像をなんちゃってHDR加工したものなのか」それとも「撮影段階からHDR撮影した本当のHDR映像なのか」といったことの判別がしやすくなる。ただ、この機能、「映像設定」→「映像調整」→「映像分析情報」と、メニューを深く潜らなければならず、使い勝手がよくない。[画面表示]ボタンを押すと基本的な入力信号情報を表示してくれるモードがあるので、この機能に統合して欲しい。 上のヒストグラム明側の左側の点線が75%補助線。明るいシーンで、ここの右側に比較的多くの画素数があれば「ちゃんとしたHDR映像」の可能性が高いSDR映像だと、映像に高輝度部があったとしても、このように75%補助線のを超えるピクセルがほとんどないヒストグラムとなる X930から搭載された「プロモニター設定」は本機にも搭載されている。HDMI伝送されてきたメタ情報に従って自動設定されるはずの「EOTF」(ガンマカーブ)や「色空間」、「MaxCLL」(Maximum Content Light Level:コンテンツ内に含まれる最大輝度値)を、マニュアル設定できる機能だ。 一般的な映像視聴において活用する局面は少ないと思うが、映像製作現場、ゲーム開発現場などでは、メタデータが未設定の状態でテレビ(モニター)側に出力する場合が多々あり、EOTF/色空間/MaxCLLをマニュアルで強制設定できることが重宝されることがある。 東芝レグザにはマスターモニター的に活用できる画調モード「モニター」があり、この画調モードと組み合わせることで本領発揮される。これまでよりもさらに画面サイズの小さい48型となることで、さらにそうした現場からの引き合いが増すかも知れない。…

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